援助交際をして何が悪い?

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Aさんは現在20歳の女性で、援助交際の経験者です。

友人からの「簡単に沢山稼げるバイトがあるんだけど」との誘いがキッカケだったそうです。

援助交際の事は知っていたし、それでも全てを承知の上で興味に導かれるままに手を染めたそうです。

紹介してくれた友人に自分の都合を知らせておくと、行き先を指示され、そこにあらかじめ打ち合わせた目印を持つ男性が現れました。

最初に会ったのは40代のサラリ−マン風で、かなり援助交際に手慣れた様子だったそうです。

ホテルでのセックス自体もごくごくノ−マルで、コトが済んだ後、お金が入った封筒を手渡されホテル代も男性が精算したそうです。

ほんの数時間で数万円を手にしたAさんはこれですっかり味をしめてしまい、それから時間があれば援助交際を複数の男性と行い続けたそうです。

相手がどこの誰なのか、それに自分が何者なのかを名乗り合う訳でも無く、ただ淡々とホテルでセックスしてお金をもらう。

それを繰り返したそうです。

援助交際からは今は手を退いているAさんに言わせれば、当時は「夢みたい」という表現になるそうです。

特に罪の意識も抵抗感も無く、「今はお金に不自由していないから、やってない」とあっけらかんとしています。

お金が足りなくなれば、また援助交際をするかも知れないそうですが、今の悩みは「20歳を超えてしまったのでご指名があるかどうか」だとか。

これを「今の不安」と言うあたり、何とも割り切った感が強い女性だと感じました。

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援助交際は誰がされる?

援助交際をする上では、女性が売る側で男性が買う側となるわけです。

したがって女性は男性からの要望には、ある程度答えてあげる必要があるのです。

もちろん事前の交渉段階ではこれはNG、これならOKと言えますが、交渉が成立した以上はよほど無理な要望でない限りは、それに答えてあげる必要があるのです。

ecuadorこれは援助交際に限らず、ビジネスの世界全般に言えることで、やはり買う側の方が立場は上なので、売る側は買う側の要望にできるだけ答えてあげる必要があるのです。

そして買う側の要望に答えるためには、様々な努力や苦しみからは避けることができないのです。援助交際でもそれは同じで、お金をもらっている以上は、多少の嫌なことや辛いことは我慢しなければならないのです。

もし男性から色々と要求されるのが嫌なのであれば、援助交際なんてしないことです。

もし援助交際をするのであれば、しっかりと男性の要望には答えるようにしましょう。さもないと、話が違うと言われ最悪の場合お金を返すように迫られるかもしれないのです。

援助交際が犯罪とわかっていてもする?

売春が違法行為である事が誰もが知るところですが、援助交際も同じである事を認識していない人は、予想以上に多い現状があります。

でも、冷静に考えてみれば、援助交際は金品の代償として身体を提供する行為ですから、これは売春と何ら変わらないのです。

ただ、金品受け渡しの現場を現行犯として押さえられない限り、お縄とはならないため、「大丈夫。うまくヤレばバレないヨ」という考え方につながっているのでしょう。

援助交際が男女共に成人であれば、実際露呈する可能性は非常に低いと言えますが、

相手の特に女性側が未成年のケ−スでは、結果として高確率で検挙されてしまう展開となっているのがこれまでの現状です。

典型的な流れとしては、援助交際を行った少女が別の理由で補導され、そこから相手の男性が手繰られてしまうのです。
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こうなれば最早逃げ道は無く、未成年との淫行行為が有った、との理由での処罰が避けられなくなるのです。

色々な報道で「未成年といかがわしい行為を行って金品を与えた男性が逮捕され・・・」というモノを目にされた記憶を、誰もがお持ちだと思います。

援助交際は違法行為で在る事を、肝に銘じておかねばなりません

「未成年とは知らなかった。運が悪かった」などと嘆く男性側のコメントも耳にしますが、未成年の女の子だからこそ、援助交際してみたいと思うのが男性心理でしょう。

大きなリスクを覚悟承知の上で、援助交際を続ける男性は水面下に数知れず、そして今日までバレる事無く過ごしている人も大勢居るハズです。

そんな彼等にとっての援助交際は、おそらく「捕まるまで終わる事が無い」行為と化しているのでしょうネ。

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